というわけで、クロック・アルヴァレスは死んでません(ぁ
さて、いったい、この夏中アルヴァレス兄弟(の中の人)は海にも出ずに何をしていたかというと…。
……まぁ、なんてことはない、学校の課題に追われていたわけですよ。
(ついでに丁度課金も切れてたので)
その課題の内容ってのが、ゲーム内でもちょろっと話したので知ってる人もいるかと思われますが、ぶっちゃけると漫画を描いてます。そういう学校なもので。夏休み明けるまで(9月1日まで)に完成させねばならんのですが微妙にサボりながらやってたもんでちょっと進行状況は芳しくないです。
まぁ、そんなわけなんでカリカリと机に向かっております。
やっぱり、夏休みの宿題は計画的にやらんとダメだね。
(未だかつて計画的にやったことなんて皆無だけど)
フロンテーラが実装される頃には抜錨できるといいなぁ…。
さて、いったい、この夏中アルヴァレス兄弟(の中の人)は海にも出ずに何をしていたかというと…。
……まぁ、なんてことはない、学校の課題に追われていたわけですよ。
(ついでに丁度課金も切れてたので)
その課題の内容ってのが、ゲーム内でもちょろっと話したので知ってる人もいるかと思われますが、ぶっちゃけると漫画を描いてます。そういう学校なもので。夏休み明けるまで(9月1日まで)に完成させねばならんのですが微妙にサボりながらやってたもんでちょっと進行状況は芳しくないです。
まぁ、そんなわけなんでカリカリと机に向かっております。
やっぱり、夏休みの宿題は計画的にやらんとダメだね。
(未だかつて計画的にやったことなんて皆無だけど)
フロンテーラが実装される頃には抜錨できるといいなぁ…。
さて、新しい航海日誌での執筆第一弾だな。
はじめましての方々もお馴染みの面々もコンニチワ。
西方の大狼号船長 ディオゴ・アルヴァレスだ。
俺は鋳造修業をひとまず終えて再びジェノヴァへ戻ってきた。
何の因果か俺は私掠許可証を得て、事前に拵えておいた戦闘用ピンネース(西方の月号)を早々にブッ壊し、重キャラベルを乗り回していた。
そんな折、俺はいつものオスマン船籍の商船狩りを請け負って、首尾良く連中の船を捕捉し、戦闘をおっ始めたわけだ。
ヤツらァ商船とはいえガレーに座乗していて数も多いだけに戦闘力も下手な軍船よかしっかりしてやがる。
まぁ、とはいえ、今となっちゃ大した敵でもねぇ。
…なんだが、最近どうにも雲行きが怪しくなってきやがった。
はじめましての方々もお馴染みの面々もコンニチワ。
西方の大狼号船長 ディオゴ・アルヴァレスだ。
俺は鋳造修業をひとまず終えて再びジェノヴァへ戻ってきた。
何の因果か俺は私掠許可証を得て、事前に拵えておいた戦闘用ピンネース(西方の月号)を早々にブッ壊し、重キャラベルを乗り回していた。
そんな折、俺はいつものオスマン船籍の商船狩りを請け負って、首尾良く連中の船を捕捉し、戦闘をおっ始めたわけだ。
ヤツらァ商船とはいえガレーに座乗していて数も多いだけに戦闘力も下手な軍船よかしっかりしてやがる。
まぁ、とはいえ、今となっちゃ大した敵でもねぇ。
…なんだが、最近どうにも雲行きが怪しくなってきやがった。

クロック(クロッカム)・アルヴァレス
AGE:23
NAT:ポルトガル
JOB:Oriente号船長、考古学者、盗賊、フリーランスの傭兵
MainSkill:探索、考古学、開錠、剣術
ポルトガルの片田舎出身の冒険家。
発掘調査を行う傍ら軍船を駆ったりと意外と文武両道な男。
左目は幼少時にある事故で失った。(旧ブログ参照)
自由を愛し束縛を嫌う根っからの渡り鳥。
そんなだからいつまでたっても女に縁が無かったりする。
普段はそこそこ礼儀正しいが、自分に仇為す者には蛇蝎の如くの反応を示す。
金勘定が絶望的に苦手。というか元々アルヴァレス家の人間は商売事には向かないらしい。
実は1つ上の姉がいる。
*名の由来
父・アルフォンソが教会の鐘楼(クロッカム)を見て思いついたという説と
ゼウスの父神・クロノス由来の2説がある。真実は父のみぞ知る。
いずれにしろ、ぞんざいな名前の付け方である。

ディオゴ・アルヴァレス
AGE:18
NAT:ポルトガル→イスパニア
JOB:Oeste号船長、フリーランスの傭兵、私掠海賊もどき、アマチュア鋳造師
MainSkill:剣術、砲術、突撃、鋳造
クロック・アルヴァレスの弟。
軍人として名を為すためにイスパニアへと渡った。
今のところ戦闘に関してはクロックに遅れをとっているものの
潜在的にはディオゴの方が強い。(多分)
海戦以外にも鋳造の腕もそこそこある。
若いせいか血の気が多く口が悪い。
黒鯱ことバルタザール・オリベイラに心酔(?)している。
※設定では、元ポルトガル人だがシステム上では普通に母国語はスペイン語である。
*傭兵
傭兵業は、アルヴァレス家の家業とも言える職業。
といっても、普段ディオゴやクロックは特にどの勢力とも
傭兵契約を結んでいるわけではない。
(強いて言えば海事ギルドと間接的に契約を結んでいるのだろうか)
ぶっちゃけ、下手をすればその辺のゴロツキやならず者と紙一重とも言える。
ポルトガルの片田舎から世界を見る為、海へと船を漕ぎ出した船乗り クロック・アルヴァレス。
クロックは、海へ出て以来、フェルナンド・アロンソをはじめとした航海士たちを得ていった。
冒険家として名を為すため各地の遺跡の発掘調査や伝承に聞く財宝や武具を求めてあちこち駆け回りつつ、准士官として軍に在籍するも根が自由な冒険者な為、長続きせず出奔。
その後はそこで得た経験を元に冒険家と兼ねてフリーランスの傭兵として現在に至る。
また、クロックが海に出た数年後。
弟のディオゴもまた海への憧憬に囚われイスパニアに渡り船出する。
用心棒としてうだつの上がらない日々を過ごすものの、父とベルナルド・メンデスの導きもあって、何とか一廉の軍船乗りとして飛翔しつつある。
クロックは、海へ出て以来、フェルナンド・アロンソをはじめとした航海士たちを得ていった。
冒険家として名を為すため各地の遺跡の発掘調査や伝承に聞く財宝や武具を求めてあちこち駆け回りつつ、准士官として軍に在籍するも根が自由な冒険者な為、長続きせず出奔。
その後はそこで得た経験を元に冒険家と兼ねてフリーランスの傭兵として現在に至る。
また、クロックが海に出た数年後。
弟のディオゴもまた海への憧憬に囚われイスパニアに渡り船出する。
用心棒としてうだつの上がらない日々を過ごすものの、父とベルナルド・メンデスの導きもあって、何とか一廉の軍船乗りとして飛翔しつつある。

